The UK(イギリス、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドの連合4か国)では、最近、NEETS(ニーツー日本語でもニートのようだけれど、ニートの人々で複数なのでニーツ/就業していなく、学業に従事しているわけでも、なんらかのトレーニングに従事しているわけでもない人々)の数が約95万人になったということで、現在、与党である労働党は、この若い人々を罰するかのような政策を打ち出しました。
ちなみに、日本とは統計のとりかたや、誰をニートとするかという定義、どの年齢で区切っているかも違うので、シンプルには比較できません。
The UKでは、このニーツの統計は、16歳~24歳を対象としていて、日本では通...
22.12.25 04:32 PM - Comment(s)









